今日は不適切な肉体関係の日
この件で何が一番謎かって、クリントン大統領(当時)の女性の趣味。なんでよりにもよってモニカなん?>ビル。
誕生日
- 1887年 - カール1世、オーストリア・ハンガリー帝国最後の皇帝(+ 1922年)←ハプスブルク家は死なぬ。何度でも蘇えるさ!
- 1926年 - 江沢民、前中華人民共和国国家主席 ←今の日中関係悪化の元凶
- 1943年 - ロバート・デ・ニーロ、俳優 ←愛すべき役者バカ
- 1952年 - ネルソン・ピケ、F1ドライバー
- 1959年 - 赤井英和、元プロボクサー・俳優 ←亀田一派に無いものを仰山持っていた故に、「肉体的にも社会的にも」生き残れたボクサー
- 1959年 - 坂本千夏、声優
- 1960年 - ショーン・ペン、俳優・映画監督 ←ミスティック・リバー
- 1960年 - 川原正敏、漫画家 ←「海皇紀」「修羅の門」ニィッ
- 1962年 - ガモウひろし、漫画家 ←結局大場つぐみ@デスノは彼なの?
- 1965年 - 佐竹雅昭、空手家 ←戦うヲタ
- 1967年 - 猪熊しのぶ、漫画家 ←都立水商!
- 1974年 - 華原朋美、歌手 ←誰が彼女を壊したか?それは私と小室が言…うはずないか
忌日
事件
(以上、wikipediaより該当部抜粋及び追記)
ここで脈絡無く「ひぐ☆すた (ひぐらし解+らきすた)【OP MAD】」を投入。
明日から「祭り」本番だね…綿流しじゃなくて有明の…。
日経平均、874円の急落=7年4カ月ぶりの下げ幅−急激な円高で売り殺到
前日終値比874円81銭安?年初来安値を更新?
形は色々だけど国内大手金融機関は既に「引当済」ですよ>サブプライム関連損。外部の「商品」を扱っている中小は知らんけど。むしろ問題視すべきは、これをきっかけにした円高がどこまで進む&続くかですな。これが製造業はじめ実際の企業業績に影響を与え始めると「怖い」。
それにつけても、米系をはじめとする海外ファンド。連中の立ち振る舞いには、相変わらず美学が決定的に欠落していて激萎えなんですが。
週末17日の東京株式市場は、急激な円高進行を背景に売り注文が殺到し、日経平均株価は前日比874円81銭安の1万5273円68銭と急落した。下げ幅はIT(情報技術)バブル崩壊時の2000年4月17日以来7年4カ月ぶりの大幅なものとなった。米国での低所得者向け住宅融資焦げ付き問題に端を発した金融市場混乱に対し、投資家の不安心理の根深さを印象付けた。
東証1部の9割以上に当たる1620銘柄が下げる全面安で、東証株価指数(TOPIX)も87.07ポイント安の1480.39と3日連続の大幅安。出来高は29億4247万株、売買代金が4兆2391億円だった。
(8月17日 時事通信)
<石屋製菓>「白い恋人」賞味期限延長、11年前から
でもね、「白い恋人」って結構好きなんで、何とか生き延びて&復活して欲しいと思いますよ。マジで。
「石屋製菓」(札幌市西区)が主力商品「白い恋人」の一部で賞味期限を改ざんしていた問題で、石水勲社長は16日記者会見し、賞味期限は社内の基準で4カ月と設定しているが、商品の在庫が膨らんだ場合は賞味期限を最大2カ月延ばして出荷していたことを明らかにした。賞味期限を延長して出荷する行為は11年前から行われ、石水社長も了解していた。
石水社長はキャンペーン限定品の賞味期限改ざんについては、今月13日に事実を知ったと説明しているが、今回の賞味期限延長については「在庫の状況を見ながら日付を延ばしていたのは知っていた。品質には問題ない」と話している。
「白い恋人」の賞味期限は、包装フィルムが新しくなった96年に決められた。社内のテストで4〜6カ月経過しても重さや味に変化がないことから、4カ月に設定したという。7〜8割の商品は4カ月の賞味期限で出荷されるが、夏の観光シーズンの前などは、在庫に余裕を持たせるため、賞味期限を5〜6カ月に設定していた。
社内でも「6カ月は大丈夫」との認識は広まっており、石水社長も14日の会見で「『白い恋人』は本来、賞味期限を記載しなくてもいい商品だ」と発言していた。【三沢邦彦】
(8月16日 毎日新聞)
防衛次官に増田氏、守屋氏退任−迷走の末「官邸主導」で決着
防衛次官人事を凍結=内閣改造後に判断−政府←前回ここまで。
関係者の打算と思惑に揺れ動いた挙句、「現時点におけるベスト人事」に落ち着いたこの騒動。メディアによっては今回の決定を「小池&守屋双方の痛み分け」という評価もありますが、個人的には「一石二鳥for国民」です。守屋氏が「更迭」されたことで防衛省人事の風通しはだいぶよくなりましたし、「空気読めない渡り鳥」小池女史に今月限りで防衛大臣の椅子からお引取り願う準備も万端になりましたし。
ただねえ、事態の空気読んだり手を打つタイミングが半周遅れな安倍のボン&官邸が相変わらずでねえ…。「戦犯」を切る順番が違うだろ。官僚側の存在感を際立たせた挙句の「タイミングを逸した三方一両損」なんぞ、政権にとっちゃマイナス以外の何物でもないですよ。
政府は17日、正副官房長官による閣議人事検討会議を開き、調整が難航していた防衛省の事務次官人事について、守屋武昌次官(62)を退任させ、後任に増田好平人事教育局長(56)を起用することを決めた。28日の閣議で決定し、9月1日付で発令する見通しだ。小池百合子防衛相は西川徹矢官房長(60)を充てる意向だったが、混乱を収拾するには「西川次官」を白紙に戻す必要があると判断した。
政府は当初、27日に予定する内閣改造後に決着させる方針だった。しかし、安倍晋三首相の指導力を問う声が広がったため「官邸主導」で早期決着を図った。小池氏は17日夜、防衛省で記者団に対し、首相から同日中に事態を収拾させるよう指示があったことを明らかにした。その上で「増田氏(起用)は守屋氏と話し合う中で決めた。防衛省としての一体感を出し、これから新しい方向に進んでいきたい」と述べた。
(8月17日 時事通信)
生暖かく見守るしかない人々
モンゴルじゃ反政府団体がこれをネタに日本大使館に押しかけるわ(と言ってもたった40名程度か…「モンゴル民主同盟」って軽く千人単位の動員能力持っていたはずなんだけどな(^^;)、伊吹文科相が余計な注文つけるわ、マスコミは一々喰らい付いてくるわと、そりゃ余程の自己顕示欲の塊かマゾヒストでもない限り、係わり合いになんてなりたくないですよ>今回の「引きこもり横綱」騒動。
にしても、ここまで問題を大きくしたはいいけど、この先どうオチをつけるつもりなんだろ?>メディア。先日はその粘り腰に一定の評価を付けた相撲協会にしても、粘っているだけでその後何にも好転していないってのは流石に無責任じゃないかなあ。もうドルジに廃業届を協会に叩き付け「させて」、その足で成田に向か「わせる」以外の選択肢無いのでは?>偉い人。
んでさ、その上であんたらは何を誇るというんだ?>重ねて偉い人。
<朝青龍問題>今坂医師、今後の診療断る 協会と認識にずれ
日本相撲協会から2場所出場停止処分を受けている大相撲の横綱・朝青龍への診療医師として、協会から指定されていた今坂康志医師が18日、記者会見し、今後の診療を断ったことを明らかにした。「6日の診療で私の役目は終えたと協会側に確認し、了解を得た。治療や主治医になることは依頼されていない」と話し、今坂医師が診療を引き受けたと考えていた協会側との認識の違いを指摘した。
会見には今坂医師と、上司にあたる大泉病院(東京都練馬区)の石井弘一院長が出席。朝青龍を診察したことについて「第三者としてのセカンドオピニオンを求められたと解釈した」と言い、診察は一回限りと伝えていたという。
ところが協会側が13日、今坂医師に再診察を依頼。この時石井院長は「施設の整った大きな病院で数名の医師による治療チームを組むのが良い」と答えたというが、協会側は「頻繁に医師を替えない方がいい」と解釈。その時点で不在だった今坂医師に再診察を応じてもらえるものと誤認していた。
協会や高砂親方は、今坂医師の辞退を受けて、開業医の高木洲一郎医師に依頼。同日夕、高木医師は相撲診療所の吉田博之所長と、朝青龍宅を訪ねて診察した。高木医師から報告を受けた高砂親方は「急性ストレス障害と診断された。診断は前回と同じだがストレスはより、たまっている。医師の問いかけにもあまり反応しなかったと聞いた」と明かした。【上鵜瀬浄】
(8月17日 毎日新聞)
桑田には、今回の大リーグ挑戦の経緯も含めて色々言いたいことはあるけど…ま、いいや。せめて最後は綺麗に締めてくれ。
<桑田真澄>進退は「日本に帰って考えたい」
【ピッツバーグ高橋秀明】米大リーグ、パイレーツから戦力外通告を受けた桑田真澄投手は15日、現役引退も含めた最終的な進退について「日本に帰ってゆっくり考えたい」と、決断を帰国後に先送りする可能性を明らかにした。球団側はマイナーでのプレーに道を開いているとされるが、桑田は「右足首の治療に専念したい。壊れる寸前まで頑張ったので」と話し、しばらくはオープン戦でねん挫した右足首のリハビリに充てたい考えも示した。
桑田は同日、当地のPNCパークを訪れ、ロッカールームの荷物整理をして、球場に別れを告げた。「久しぶりによく眠れた。そう快でした」という桑田は、午前11時過ぎに球場入りしてから1時間余り、球場に滞在。荷物を引き揚げたほか、一緒に付き添った2人の息子に大リーガーとして約2カ月間、戦ったフィールドを見せて回ったという。桑田は「グラウンドにありがとうと言いに来た。(子供たちには)ここに来るのにどれだけの努力が必要か、という話をした」と語った。
(8月16日 毎日新聞)
ビジネス面では完全に亀田&協栄陣営に金玉握られている宮田陣営。内藤への1億円(推定)が「魂の代金」なのだけは勘弁して欲しい。亀2への2億円(推定)が「手切れ金」なのは一向にかまわんけど。
とりあえずアレだ。内藤には相応に自由にやらせてやってくれ>10/11。あと内藤の家族と食い物(特にオレンジ)の安全管理は万全にな。前者はともかく後者は前科持ちの協栄だからシャレにならん。
<ボクシング>内藤の初防衛戦は亀田大と 10月11日に
世界ボクシング評議会(WBC)フライ級王者、内藤大助(32)=宮田=の初防衛戦が10月11日、東京・有明コロシアムで同級15位、亀田大毅(18)=協栄=を相手に行われることが16日、協栄ジムから発表された。世界初挑戦の亀田大が勝てば18歳9カ月5日での世界王座獲得となり、井岡弘樹(グリーンツダ)がWBCミニマム級王座に就いた時の18歳9カ月10日を抜き、世界王座獲得の国内最年少記録を更新する。兄興毅(協栄)は世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級前王者で、日本初の兄弟世界王者の記録もかかる。
会見した亀田大は世界初挑戦に「うれしい。ついていると思う。最年少記録は狙っていなかったが、おれが急激に成長しすぎただけ」と喜びを表し、内藤戦に向けて「パンチ力はおれの方が全然ある。力でねじ伏せるだけ」と豪語した。父史郎トレーナーも「内藤はボクシングが特殊で(対応が)難しいが、大毅はパワーのボクシングをやればいい」と強調。内藤陣営は会見を欠席した。
金平桂一郎・協栄ジム会長によると、両者のファイトマネー総額は2億円を超し、日本選手の試合では興行落札額が3億4000万円だった薬師寺保栄(松田)―辰吉丈一郎(大阪帝拳)のWBCバンタム級王座統一戦(94年12月4日)に次ぐ興行規模になる見込み。戦績は内藤が35戦31勝(20KO)2敗2分け、亀田大は10戦10勝(7KO)。亀田兄弟が日本選手と対戦するのは初めて。【来住哲司】
(8月16日 毎日新聞)

