リオのサンバ学校が偽乳禁止令を発した件について

 この学校は20人のダンサーを募集しているが、「自然で美しい胸」の持ち主を求めている。胸の大きさは問わない。採用者には衣装を無料贈呈する


 乳神様の境地に、ようやく人類が到達した瞬間である。


「豊胸ダンサーお断り」=サンバ学校が条件―リオのカーニバル


 【リオデジャネイロAFP=時事】来年2〜3月に開催されるブラジル・リオデジャネイロのカーニバルで、サンバコンテストに出場するダンサーを募集中のサンバ学校が、「豊胸手術を受けていないこと」を採用条件に盛り込んだ。ニュースサイト「G1」が20日、報じた。
 この学校は20人のダンサーを募集しているが、「自然で美しい胸」の持ち主を求めている。胸の大きさは問わない。採用者には衣装を無料贈呈する。
 美容整形が普及しているブラジルの年間施術数は80万件以上で、米国に次ぐ世界2位。脂肪吸引や豊胸、尻の整形などが人気で、カーニバル参加女性の多くも整形手術を受けているという。 
(12月21日 毎日新聞


 おっぱい星人としては、偽乳であっても愛する自信はある。しかし同時に、天然美乳の美しさは、全ての整形美乳の上位に立つと断言できる。


 大きさや形じゃないのよ。オッパイの天然美と、その美しさを自ら演出している持ち主から発せられるオーラが違うのよ。



 ここで「如月千早は歌いたい」を紹介。

ね!